今森光彦(写真家)は切り絵もプロ?家族やアトリエの場所も!

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こんばんは^^

最近、柿の種にチョコがかかっているやつにハマってしまい、止まりません。
一つのパッケージに4袋入っているのですが、もはや小包装の意味をなしていませんw
一気に食べてしまいます(・Д・)ノ

食感と、あまじょっぱさが癖になります。
ただ、ほんと食べ過ぎだと思うので、
しばらくは買わないようにしますm(_ _)m

さて、今回気になったのは写真家の今森光彦さんという写真家さんです。
自然をテーマにした作品を主に撮影している方ですが、
なんと切り絵もめちゃうまいらしいということを知り、
どんな作品なのか、気になって調べてみましたー!

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今森光彦(いまもり みつひこ)

1954年滋賀県生まれ。写真家。
大学卒業後独学で写真技術を学び1980年よりフリーランスとなる。
以後、琵琶湖をとりまくすべての自然と人との関わりをテーマに撮影する。

引用

素敵な笑顔の方ですね^^

滋賀県出身ということで、地元を愛し、
琵琶湖を中心に活動をなさっているようです。

琵琶湖の美しい遠いとことからの景色だけでなく、
もっともっと自然に近づいて
自然の中に入り込んでいった写真が沢山あります。

昆虫についての書籍もあります。

個人的にはあんまり虫が得意ではないので
ここには昆虫アップの写真は載せないでおきます^^;

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切り絵もプロ!

また、ハサミで自然の造形を鮮やかにきりとるペーパーカット アーティストとしても知られる。

引用

切り絵というと、小さい頃に見た、
紙切りおじさんを思い出します。
(伝わるでしょうか…?)

喋ったり歌ったりしながら
黒い紙をリズムよく切っていって
白い紙に広げたら1枚の作品に仕上がっているというやつです。

そういうのをイメージしてしまいましたが
「ペーパーカットアーティスト」という
もっとかっこいいやつでした!


 
色鮮やかで、立体的で、美しくて、可愛らしい!!!
これは素晴らしい!!!

写真のリアルさとはまた違った
ファンタジーを感じます。

でもやっぱり、昆虫や自然の姿を描いていますね^^
伝えたいものは変わらないのですね。

アトリエの場所は?

こんな素敵な作品たちは
どこで生まれるのでしょうか???

琵琶湖をのぞむ田園風景のアトリエを拠点に活動

という情報はありましたが、
詳細な場所は公開されていません。

まぁ、観光スポットではなく、
仕事場ですからね。

きっと自然に囲まれた美しい場所なんでしょうね^^

「オーレリアンの庭」というのがアトリエなのでしょうか?
公式ツイッターを発見しました。
とても素敵な景色の写真が投稿されています★


 

たまに訪れて、綺麗だなーと眺めるのと、
日々そこに暮らして、
昨日との変化に目を留めるのとでは違いますよね。

写真家であり、切り絵をなさる今森さんの目には、
きっと沢山の自然の美しい変化が目にとまり、
それが作品に活かされていくのでしょうね^^

家族は?結婚してる?

気になって調べてみたのですが、
ご結婚なさっているのかということについては
情報がありませんでした(;_;)

しかし、弟さんについての情報を発見しました。

弟さんは今森洋輔さんと言う方で、
細密画家というお仕事されていて、
今森光彦さんと同様に滋賀県の淡水魚や野鳥を描いているそうです。

兄弟の共著もあるとのこと!

最後に…

切り絵の美しさには驚きましたー!
しかも平面ではなくて立体的な作品もあって
イメージしたものとは違くて
いいショックでした^^

これからも琵琶湖の素晴らしい自然のエネルギーを受けて
良い作品を生み続けていただきたいです★

最後までお読みいただきありがとうございました。

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